ポルトガルの優勝は怪奇としか思えませんでした

ユーロ2016でポルトガルが優勝したと聞いて鳥肌がのぼりました。
こういう40回数通年フランスに一度も勝てなかったポルトガルがしかもアウェーの場所でフランスを突き破り優勝したというのですから驚かない目的はありません。
前もって女神は見ていたのではないかと思わせたのが意図的に膝を壊されたとしか思えなかったロナウドの敗北ときでした。
そのようなことがあるって何とかターゲットのアドバンテージがあるフランスとはいえ天罰が下るのではと思っていたのですがやっぱりそれはレース結果に表れてしまいました。
その因子を作ってしまったのがフランスの初戦の急速弾でキャラクターになったパイエだったのも嫌がらせに思えました。
パイエは漸くここまで意見を上げていただけに、また元の木阿弥に戻ってしまいそうで亭主の今後の経歴の定義まで気になりました。
ポルトガルが40時以来も勝てなかったフランスに勝って優勝したのですから、これは絶対に目に見えない賜物器量が働いていたハズとか、オカルト的批評になってしまうのもダメもないような気がします。
不発に終わったフランスの主役グリーズマンの祖先がポルトガル移民だったことも繋がりありそうですがその系をレビューしようとすると長くなるし、変人視されても困るのでこの辺りで止めておきます。

顕微鏡や鏡筒などについて勉強していました

顕微鏡などについて学校しました。最初に、鏡筒の中間に居残る偏輝き板を引き出して(オープンニコル)、展望が明るくなるように反射鏡を調節します。載賜物客席に岩石の薄片を置き、両手で静かにピントをあわせます。オープンニコルでは、鉱物の陰や色つやなどが見張りできます。鏡筒の中間の偏輝き板を取り入れる(直交ニコル)と、オープンニコルの場合と違う色つやに見える。載賜物客席を回すと、こういう色つやは変化します。無色鉱物の陰は、直交ニコルにしたほうがわかりやすいだ。岩石の薄片をオープンニコルで観察しているときには、鉱物のインサイドを通過して現れる輝きを専ら観察しているので無色鉱物は無色透明に、有色鉱物は銘々特有の色つやがついて見張りされます。有色鉱物では、オープンニコルで観察しながら載賜物客席を回転すると色つやが変化するものがあります。これは、輝きが鉱物のインサイドを通過するときに、方向によって吸収される波長が変化するためです。このことを覚えましたが、知らないことを知れて良かったです。